FEATURES

接続から共有まで、役割を明確に。

ViewSphere は同じ空間にある複数のデバイスで、1つの画面を一緒に見る流れを大切にしています。

01近くのセッション

複雑なアドレス入力なしで進行者を見つけます。

進行者がセッションを開くと、同じネットワークの参加者に自動表示されます。

  • ローカルネットワークで検出
  • 進行者一覧を自動更新
  • 参加者が接続先を選択
02役割中心の操作

進行者が流れを管理し、参加者が共有・視聴します。

進行者は接続中の参加者を確認し、共有するデバイスを選びます。

  • 進行者ダッシュボード
  • 参加者の接続画面
  • 共有の開始・終了
03みんなで視聴

1人の画面を接続中のみんなで見ます。

選ばれた参加者の画面が同じセッションのデバイスへ送られます。

  • 複数参加者で視聴
  • 進行者による共有切替
  • 映像と音声の転送
04ローカル中心

画面内容と中央管理データを分離します。

通常の映像と音声はローカルネットワーク内で転送され、Webサービスは認証・最小統計・配布のみを扱います。

  • 画面を中央保存しない
  • 参加者の個人情報を収集しない
  • 管理とメディア経路を分離

CLEAR BOUNDARY

Webからアプリの詳細設定は変更しません。

品質、ビットレート、音声、キャプチャ、転送方式は ViewSphere アプリ内で管理します。

データ境界を見る →