アプリ認証
ホストモードの認証を安全に開始します。
ViewSphere のホストモードを利用できる会員か確認するためのログインです。画面共有設定やデバイス情報はここでは管理しません。
- 01外部認証サービスで本人確認
Google OpenID Connect または Sign in with Apple を使用します。
- 02会員情報を最小限に管理
会員管理には認証サービスが確認したメールアドレスのみを保存します。
- 03認証済み会員は原則利用可能
有効な会員はホストモードを利用でき、個別に制限されたアカウントのみ利用できません。
GOOGLE · APPLE
ViewSphere 会員認証
Google または Apple で本人確認した後、個人情報を最小限にした ViewSphere の内部会員に関連付けます。
ログイン状態を確認中
このブラウザのセッションを確認しています。
認証サービスが確認したメールアドレスは本人確認とアカウント管理のために保存し、ViewSphere アプリには送信しません。
プライバシー境界
認証に必要な範囲だけを接続します。
サーバーは認証サービスが確認したアカウント識別子を仮名化して内部会員に関連付け、確認済みの最新メールアドレスを本人確認とアカウント管理のために保存します。氏名とプロフィール画像は収集しません。
個人情報の取扱範囲を確認 →